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【トレンドブログ】ライバルをごぼう抜きにできるネタ探しのおすすめサイトは?リサーチのやり方も解説

だいすけ
だいすけ

こんにちは、だいすけです!
しくじりプロフィールこちら


トレンドブログ運営者にとって悩みの一つがネタ探し。
あなたは以下のような悩みはありませんか?


  • 記事ネタが思い浮かばない
  • 他の人がどうやって探しているのか知りたい
  • ネタを見つけられずにただただ時間が過ぎた。。
  • サクサクネタを見つけてアクセスを集めたい




「トレンドネタはどうやって探してますか?」



と質問もいただいたので
この記事で回答します。


記事ネタが見つからないと、
そもそも記事が書けない。


だから収益やアクセスは見込めない、書けない自分が情けない。
あー、もう全然進まんーーーー!!!!


モチベーションも下がりますよね^^;

今回は月収200万円を達成した僕が
どんなサイトを使っていたのかを
紹介します。

またYouTubeでトレンドブログのネタ探しが、上手な発信者さんを見つけました。
記事後半で紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。


ライバルと被らないずらしキーワードの見つけ方が非常に参考になりました^^


この記事を読めばネタ探しで迷うことはなくなります。


さらにライバルをごぼう抜きにして
アクセスを一気に集めるネタを
仕入れることも可能です。

トレンドネタ探しでおすすめのサイトは?ライバルを出し抜いて情報を仕入れる方法!




トレンドネタを探す時は、
ブックマークしたニュースサイトから探しています。
すぐにネタ探しに移れるからですね。


では具体的にどのような情報元を見ていたのか?


僕は主に次の3種類から探していました。

  • LINEニュース
  • Twitterのトレンド欄
  • 各種ニュースサイト

LINEやTwitterはアプリをダウンロードしている人は多いです。

気になった時にすぐネタ探しできるため、
楽にリサーチ作業ができますよ!

LINE:ポップアップ表記で速報ネタも見つけやすい

まずはじめにLINEニュースから紹介します。


僕がLINEニュースから探す理由は次のとおり。

  • 国内の利用者数がおおい
  • スマホに通知が来るからわかりやすい

国内の利用者数がおおいから

LINEの国内利用者数は、
TwitterやInstagramをおさえて9000万人。

あなたの周りでもLINEを
使ってない人の方が珍しいと思います。

引用元:【2022年4月版】人気ソーシャルメディアのユーザー数まとめ

これだけ利用者数がいるということは
LINEニュースも一斉に通知がいきます。


通勤中の電車内でLINEニュースを読む、
という方も多いでしょう。


つまり、


LINEニュースで取り上げられた
トレンドネタはかなり検索される可能性が高い
ことがわかります。



さらに関連記事を追加で公開すれば
ブログ全体のアクセス数を底上げできます。

スマホに通知が来るからわかりやすい

LINEアプリはスマホに入れていますよね。


通知をオフにしていない限り、
LINEニュースが配信されれば
通知が届くはずです。


画面の上に通知が表示されたり、
通知音とともに知らせてくれますね。


※いまでは僕はLINEのポップアップ表示も通知音もオフにしています。
気がそれて集中力が散漫になるし、スマホにジャマされたくないからです。
トレンド記事中心の時はもちろん通知音にしてました!

1日のうち3回ほどLINEニュースが届きます。

  • 朝8時頃
  • 昼12時頃
  • 夕方4時~5時頃

通知が来たら記事ネタを探しましょう。

通常版のLINEニュース以外に、
企業の公式ラインアカウントもおすすめ。

  • 映画ナタリー
  • シネマトゥデイ
  • Forbes JAPAN
  • WIREDニュース
    etc…

このようなアカウントが定期的に新着ニュースを流します。

追加しておけばより多くの記事ネタを簡単に集められますね!

Twitterのトレンド欄

Twitterは拡散に優れたSNS。
バズってるネタを探す際に便利です。


最近ではTwitterでバズったネタが
テレビのバラエティで取り上げられる
事も増えてきました。


タイムラインで流れてきたものからでもいいですが
主体的に探す方法を紹介します。


1つ目がトレンドから探す。

Twitterの話題キーワード


2つ目は検索窓から「検索キーワード」を打ち込む方法です。


たとえば検索窓に、

  • 出演させていただきます
  • 初登場
  • 新発売
  • 日本初上陸
    etc…

などの新規キーワードでよく一緒に使われることばを入力。

たとえば「出演させていただきます」「出演します」を例にすると、
テレビやイベントの予告をする人のツイートがでます。


あまりみかけない人物であれば
テレビ出演した際に検索される可能性が高いですよね。


あなたが事前に記事を準備しておけば…




ライバルを横目にごぼう抜きで
アクセスを集められます。





想像してみてください。


  • Jetpackの棒グラフがドーンと突き上がる様子
  • Googleアナリティクスのリアルタイムアクティブユーザー数が爆発する様子



トレンドブログ経験者であれば
ちょっと良いな、って思いません?笑

でもこんな疑問もあるかもしれません。

かんがえるさん
かんがえるさん

そもそもTwitterの検索キーワードってどうやって見つけるの?



そこに目をつけた方はさすがです。




情報元サイトやバズってるツイート、告知ツイートでどのようなキーワードが使われているか確認しましょう。

先ほど挙げた検索キーワード例も同様の探し方です。



僕が挙げたキーワードは
あくまで一例です。



ぜひご自身でもTwitter検索してみてくださいね!

各種ニュースサイト

最後にニュースサイトで探す例を紹介します。

「ニュースサイト」とはいっても様々。


なかでも僕がよく使っていたのがこちら。





世の中のトレンドを把握するなら
上記のサイトをチェックして
おけば大丈夫でしょう。




検索されるネタが豊富です。




各テレビ放送局の公式サイトでは、
今後放送予定のテレビ番組
紹介されています。


事前にアクセスが狙えるネタを見つけるのに
ものすごく重宝しますよ^^


余談ですが
ニュースサイトからトレンドネタを探す場合、サイトはブックマークしてフォルダ分けしておきましょう。
リサーチがすごく楽にできます。


↓ちなみに僕は「トレンドネタリサーチ」のフォルダを作っています。

トレンドリサーチ

トレンドネタを毎日追いかけるのは、正直キツイ

ここまで効率的なネタ探しの方法を紹介しました。

しかし、中にはこういう方もいるでしょう。

かんがえるさん
かんがえるさん

ずっと探し続けるのはキツイ…



僕もおなじような経験があります^^;


正直見つけられないときもたくさんあります。


記事が書けないと焦るし、
ライバルにどんどん追い抜かれる気がして…。


意地でもネタ探そうとパソコンに向かうも
頭が疲れるし気力も削がれるしで
記事を書くどころか行動する気力がなくなる始末^^;


僕はこれで何度ムダなダラダラした時間を過ごして自己嫌悪に陥ったことか。

こういう時は無理に探さなくて大丈夫です。


過去に書いた記事のリライトや
思い切ってパソコンを閉じて
リフレッシュするのもあり。


20分ほど太陽光を浴びれば
気力は自然と回復します。


結構トレンドブログって瞬発力と気力の勝負な面がありますからね。


トレンドブログは目的とやめどきを決めないと、あなたの労力が全く減りません。


下記の記事もぜひ参考にしてくださいね!

トレンドブログで月収200万円稼いだあと撤退を決めた理由【やめどきと目的を決める】

トレンドネタ探しの参考に【YouTube動画】

YouTubeでトレンドネタの探し方を発信している人はいます。
ネタ探しで迷ったら、「トレンドブログ 記事ネタ」とかで調べると参考になりますよ!

個人的に特にわかりやすいと思ったのがこちらのシマさん。

トレンドブログノウハウを知りたい場合は
チェックしてみてください。

特にずらしキーワードの探し方が参考になります。

まとめ

今回はトレンドネタの探し方に関して質問を受けたので回答しました。

  • LINEニュース
  • Twitterのトレンドや検索窓の活用
  • 各テレビ放送局の公式サイト

といったリサーチ方法を紹介しました。


ネタ元は他にもたくさんありますが
ここで挙げたサイトをよく活用します。


ぜひブックマークして
記事ネタを探してみてください!

トレンドブログの沼にはまらないよう
こちらの記事もぜひ読んでみてくださいね。

トレンドブログで月収200万円稼いだあと撤退を決めた理由【やめどきと目的を決める】

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